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無題 投稿者:らむこ - 2007/08/06(Mon) 03:29 No.896    引用する 
bawa.gif ノンジアミンのカラー剤があるようですが、どうなのでしょうか?ジアミンにかわる化学染料が入っていれば頭皮や髪へのダメージは同じなのでしょうか?

Re: 無題 投稿者:seasons_PaPa - 2007/08/07(Tue) 21:22 No.897    引用する 

aka.gif ジアミンそのものから受ける<ダメージ>は、ほぼ「無い」と考えられます。<ダメージ>の定義に<アレルギー反応>も加えると染料によってそれぞれ違ってくるでしょうね。
http://shikisai.4-sky.com/chemist/color.html
http://shikisai.4-sky.com/chemist/memo.html
なども参考にしてみてください。

Re: 無題 投稿者:らむこ - 2007/08/07(Tue) 23:06 No.898    引用する 

bawa.gif ありがとうございます。ハーブカラーで4パーセント以下のオキシで高めのレベルを染めるという施術方でされているサロンもあるようですが、化学染料を使っていない分まだ、頭皮や毛髪に対するダメージは軽減されるのでしょうね・・・?

Re: 無題 投稿者:seasons_PaPa - 2007/08/08(Wed) 20:50 No.899    引用する 

aka.gif 『ハーブカラー』の成分が分からないので何とも言えませんが、酸化剤を利用したカラーでは「明るくする(脱色する)」ことで傷むわけで、「色を付ける」ことで傷むのではありません。化学染料云々以前の問題かと・・・。
塩基性酸化染料など、一般的カラーは「脱色」+「染色」なので、それぞれの化学反応と特性を理解すれば、メーカー問わず少ないダメージで最大の効果を出すことは可能です。もちろんコントロール用の様々な助剤が必要なのは言うまでもありません。

Re: 無題 投稿者:らむこ - 2007/08/09(Thu) 01:36 No.900    引用する 

bawa.gif ハーブカラーというのは、植物だけの染料です。ボタニカルカラーや、ナチュラルカラーという名前でメーカーからでていますが。

Re: 無題 投稿者:maria - 2007/08/12(Sun) 01:01 No.901    引用する 

aka.gif ハーブカラーは植物だけの染料とありますが、植物オンリーでは絶対に染まらないでしょう。
植物だけで染まるならオキシを混ぜる理由は無いはず。
酸化剤を足している以上、ダメージはあります.
植物という単語にだまされつつありません??

今月のマルセルはボタニカルカラー&ヘナカラー特集ですのでその辺一度目を通して疑問点はまたPapaサマにお願いしてみては??


Re: 無題 投稿者:らむこ - 2007/08/13(Mon) 03:18 No.902    引用する 

bawa.gif 確かにそうでした。ハーブカラーには微量のジアミンが入っているとの事。ジアミン入りへナとよく似た感じではないでしょうか。


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